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ただいまアジング修行中!釣り方にあわせて道具も進化して(^_^;Aあとはテクニックがついてくれば言う事無し!?なはず・・・。アジの釣れないときにエギング・・・クロダイトップゲームなどをやってます!
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Posted by naturum at

2009年07月19日

奄美バス!?


奄美大島のとある地域のダム!雰囲気は満点!!今にもブラックバスがやってきそう・・・(^_^)
詳しいことは知らないけれど、たしか奄美では「琉球鮎」の保護などもありブラックバスなどの持ち込みは御法度!!となっています。
単に釣りのことだけを考えると、「淡水のターゲットが増えて良いのにな」とも思うのですが、やっぱりもともといないヤツをもってくるのは問題が大きそうですからねぇ(^_^;A
写真のダムは水際までおりる術がないのであきらめもつきますが、どこかのダムでビッグサイズのユゴイが待っていないかなぁ!と思う今日この頃です。  

Posted by takechin at 12:07Comments(0)ポイント

2009年03月31日

ヤミーの海

最近はまりつつある南部大島のヤミハタ釣り.ヤミハタに限った釣りをしているわけではないのですが、釣果の主体となって上がってくるのはヤミハタ君です.このヤミハタ君、スズキ目ハタ科ユカタハタ属のお魚だそうです.っと言ってもピンとこないですけど(^▽^;)
体色が黒っぽいので「闇』からヤミってつけられたのかなぁなんて思ってますが.良ーく見るとアカハタなどにも見られる縦縞模様が入ってます.

食べる人に聞くと、アカハタやその他の根魚類と同様にかなりの美味だそうですよ!釣り仲間のASAYAN氏はヤミハタをつかったイタリアンなどにも挑戦されているようです(興味のある方は氏のブログ「いつもシンプル』で見てみてください)
このヤミハタ君ですが、私の住む奄美大島では南部大島での釣果が圧倒的に多く、北部大島にいくとカンモンハタが主流となっています.難しい事は分りませんが、基本的に好んで生息する地域が違うってことでしょうね.ちなみにヤミハタ君は静かーなポイントに多いと思います.

それに対してカンモンハタは外洋に面したポイントに多く生息しているように感じます.
釣り味は・・・っと言いますと、かなり好みが分かれてしまうところだと思いますが、平面での釣りを主体として「早い釣り』が好みであればカンモンハタ!バーチカルも意識した深さのある「比較的ゆっくりした釣り』が好みであればヤミハタ!というところでしょうか??(※ポイントによってはかなり浅い水深で引き物系で爆発する事も少なくありません)ヒットしてからはどちらも根につく魚ですので、体長からは想像もできないダッシュを見せてくれます!!個人的には若干ですがヤミハタの方がトルクがあるような気がしています.
あまりプレッシャーが入っていないポイントにたどり着けば・・・かなりのヒット&ランを楽しめるヤミハタ&カンモンハタ類ですが、良く言われるように釣り過ぎてしまうと、次ぎの魚が定着するまでは寂しいポイントへと早変わりしてしまう可能性が高いのも根魚類の特徴?だと思いますので、釣り過ぎには注意が必要ですね.他の魚に比べると生命力がかなり強いのもカンモンハタやヤミハタの特徴だと思いますので、小さいやつや食べないやつは逃がしてあげるのも大事かなぁと思っています.
これからどんなすごいポイントが開拓されるのか?南部大島での釣りをイメージ(妄想)しながら明日も仕事しますかね(^▽^;)  

Posted by takechin at 23:02Comments(0)ポイント

2008年10月30日

旧名瀬市の玄関口『長浜防波堤』



長浜防波堤は旧名瀬市の海の玄関口.沖には名瀬のシンボル??立神がニョキっと顔を出してます.
そんな防波堤ですが、なかなかどうして!一年を通して釣り人の姿が消える事は有りません!
夏場はアヤビキ(オヤビッチャ)やガッツン(メアジ??)の餌釣りが盛ん.冬に近づき、北西風が強くなってくるとスマカツオやシイラがベイトを追い回す光景が見られます.ポッパーやミノーなどでスマカツオの良型もゲットできる好ポイント.時には正体不明の怪物君がいらっしゃる事もしばしばです.
私が小学生の頃は、堤防の足元の海底に巨大な(遠い記憶の中ですが・・・)サメが泳いでいたこともありました.最近では当たり外れも多い近場のポイントですが、いろんな可能性を秘めているポイントです.
今までにゲットした魚:スマカツオ、小カンパチ、スジアラ、エラブチ、カンモンハタ、オジサン、エソ、アオヤガラ、ダツ、メッキ類、ミナミクロダイ、ミズイカ、コブシメなどなど.  

Posted by takechin at 22:17Comments(0)ポイント